宮野木ビーバーズでは随時部員を募集中です。
たくさんの女の子も活躍中!
土・日・祝日に宮野木小学校などで活動しています。
まずは練習を見に来てください!待ってます!
いつでも見学・体験が可能ですので
「お問い合わせ」からご連絡ください。

HOME > プロフィール

宮野木ビーバーズ少年野球部 プロフィール

「宮野木ビーバーズ少年野球部」は、地域の児童達に野球を通じて、体力の向上と技術の錬磨に努め、 児童相互の仲間意識を培い、集団生活を学んでもらうことを目的としています。

その中でも、挨拶を特に強調しています。集団生活、そして、監督・コーチなど自分の親以外の大人と接し、 また、試合などで他のチームと接する機会も多く、挨拶が当たり前にできることがチームの一員として重要です。

当クラブは、稲毛区少年軟式野球連盟に所属し、連盟主催の大会、そして上位組織である千葉市協会、 さらに千葉県連盟の大会にも出場します。大会以外にも、連盟主催運動会などの楽しい活動もあります。 また、中央区、花見川区、若葉区など他の地域のクラブが集まった総武少年野球リーグにも所属し、 活動の場を拡げています。

2014年に創部40周年を迎えました。2000年~2001年にかけての稲毛区連盟の大会6連覇(2年連続春夏秋優勝)、 2001年千葉市春季中央大会優勝、最近では、2013年、2014年と2年連続で県大会に出場するなど、 輝かしい戦績があります。

当クラブ独自の活動としては、夏の合宿を始め、春と秋にビーバーズ大会と称する部内戦を中心とした行事などがあります。 また、地域で開催される夏祭りや、流しそうめん、地区運動会、餅つき大会などの行事にも積極的に参加し、 地域の方々に愛されています。

子供だけでなく、クラブに参加する指導者・お父さん達にとって、仕事や会社とは違う、 地域をベースとした交流ができる場となっています。

昨今の少子化や、課外活動に参加する子供が少ないことなどで、2017年1月現在、 部員は1年生から6年生まで22名と少数となっています。小学校で定期的に体験会を開催していますが、 部員は常時募集しています。少しでも野球に興味がある方はぜひ小学校に足を運んで下さい。一緒に野球をしましょう。

なお、クラブとしてAEDを常備しております。そして、投球による肘や肩の障害を予防するため、 指導者は講習会に参加し、指導に活かし、また、子供達が直接メディカルチェックを受ける機会もあり、 安全で健康に活動ができるよう常に配慮しています。

宮野木ビーバーズ少年野球部 代表 松尾弘文


 

お問い合わせはコチラへ!

ご不明な点がございましたら、まずはお気軽にご問い合わせ下さい。
→メールフォームでのお問い合わせ


ページトップに戻る